気になるニュース

中国で取引所再開!?格付け開始も!仮想通貨事情が変化してきている・・仮想通貨ニュースまとめ

いま一押しのキャンペーン
入金ボーナス10%付与!!仮想通貨を入金するだけ!
塩漬けにしている仮想通貨を大量保有している方、有効活用するチャンス!
〆切:1/12 →詳しく見る

こんにちは、こより(@vc_koyori)です。今日の仮想通貨ニュースまとめ(๑•◡

【Goodニュース】

  1. 中国の仮想通貨事情が良い方向に変化していきている。
  2. スペインNo.1の銀行がリップルの国際送金アプリ採用。
  3. リップル、貧困層に向けたサービス開発が順調に進む。

中国で仮想通貨格付け開始!

中国・仮想通貨格付け銘柄(28種類)

  • Bitcoin
  • Ethereum
  • Ripple
  • Bitcoin Cash
  • Litecoin
  • Cardano
  • Stellar
  • IOTA
  • NEO
  • Monero
  • Dash
  • NEM
  • Ethereum Classic
  • Bytecoin
  • Qtum
  • Lisk
  • Zcash
  • Verge
  • Nano
  • Steem
  • Siacoin
  • BitShares
  • Waves
  • Decred
  • Stratis
  • Hshare
  • Ark
  • Komodo

 以上28種類の仮想通貨とブロックチェーンプロジェクトの格付けを行うと発表!!

仮想通貨格付けの目的とは

ブロックチェーン技術の開発レベルを科学的に評価することで、今後のブロックチェーンアプリケーションを構築する際の指標としての役割を担っている。

仮想通貨格付けの5つの査定基準

5つの基準

  1. プロジェクトが独立したチェーンを持っていること
  2. ノードを自由に作成できること
  3. ブロック情報を簡単に追跡するためのブロックエクスプローラが公開されていること
  4. オープンソースとしてコードを公開していること
  5. コンタクト可能なチームメンバーが掲載されたオープンなウェブサイトがあること

以上5つの基準に基づいて格付けされる予定です。ただ、今のところ格付けの発表はありません。

格付け上位通貨はブロックチェーンアプリケーションを構築する際の優位通貨という立ち位置になる為、今後より一層上位通貨と下位通貨の開発環境の差が顕著になってくると思われます!

その影響で価格も変動してくることも予想されます!

 中国で取引所再開の噂・・

中国海南で政府が認める取引所再開の噂の根拠ソースが発見され、ツイッターで話題になっています。

以前から中国は、政府管理下のもと取引所を再開させるなど示唆されています。

仮想通貨を研究している中国人民大学の楊東(ヤントン)教授らが招かれた。同教授は中国で電子通貨の普及が進んでいることに触れ、「中国政府はブロックチェーン技術を活用した法定デジタル通貨の発行を検討しており、政府の管理下で仮想通貨交換所を再開させる可能性がある」と国による管理強化の可能性を示した。
引用:SankeiBiz「日中仮想通貨カンファレンス活況 巨額流出問題で高い関心

もし中国が取引所再開・仮想通貨売買再開となれば、莫大な中国マネーが仮想通貨市場に流入してくること間違いないですね(*-ω-)*´ω`)*-ω-)*´ω`)ウンウン♪

リップルの国際送金アプリ「One Pay FX」の採用を決定したサンデール銀行って??

リップルの国際送金アプリ「One Pay FX」、現在スペイン、英国、ブラジル、ポーランド4ヵ国のサンタンデール銀行間での送金業務が始まっていますが、サンデール銀行ってどんな銀行?ということをここでは少し掘り下げていきます!

実は、「One Pay FX」はブロックチェーン技術を使ったアプリによる本格的な海外送金業務は初めてとなる画期的な出来事なんですよ(๑•◡

サンデール銀行のここが凄い!!

4つの特徴

  1. 1857年に設立
  2. 総資産190兆円
  3. 従業員20万人超え
  4. 世界トップ10に入る銀行

サンタンデール、国際的な銀行の間で世界で6番目に貴重なブランド

規模が大きだけでなく、サンデール銀行にはブランド力もある!!

サンタンデール銀行ランキング

今回実装されたリップルの国際送金アプリ「One Pay FX」はスペイン、英国、ブラジル、ポーランド4ヵ国のサンタンデール銀行間でのみの運用となっていますが、今後このように提携先を増やしていき、着実に実績を残していければ世界にリップルが認知されることになることでしょう!

リップル、モジャループ(Mojaloop)開発進行中!

Rippleによって開発された技術(ILP:インターレジャープロトコル)を利用した非銀行向けの新しいオープンソースソフトウェアをリリース。

「モジャループ(Mojaloop)」はビル&メリンダ・ゲイツ財団が中心として開発されているプロジェクトの為、資金難で開発がストップする心配ありません(๑•◡

ビル・ゲイツがリップルロゴ入りTシャツ着てるΣ(°□°)⊃——マジッ なんか新鮮ww

ここではモジャループ(Mojaloop)って何?ということを少し説明したいと思います!!

モジャループ(Mojaloop)とは

モジャループ(Mojaloop)とは

一言で言えば、「モジャループは貧しい人でも使用可能な、デジタル決済でブリッジ通貨的な役割を果たすサービス」です!

もう少し砕いて言うと、所得が十分な水準に達していないことが原因で銀行口座を開設することができない人たちの決済方法を現金からデジタル化する事業のこと。

モジャループ(Mojaloop)の強み

モジャループの強みには、Open Source(オープンソース)、Secure(安全性)、Interoperable(さまざまな機関で運用可能)、At Scale(大規模運用が可能)が挙げらてます。

ビル&メリンダ・ゲイツ財団が中心として開発しているプロジェクトにリップルの技術が採用され実績も残しているリップルの今後の発展・進化に期待です(๑•◡

リップル(XRP)の購入はビットバンクがおすすめ

今なら手数料が無料キャンペーン中!

 

ビットバンクではリップル(XRP)を無駄な手数料を払わず日本円で購入する事が出来ます♪

ビットバンク公式ページへ

ABOUT ME
こより
こより
投資家兼ブロガーです。 2017年5月に仮想通貨に出会い、同年10月末にブログを立ち上げました。 「わかりやすく・読みやすい」仮想通貨ブログを目指して運営しています! Twitterでは毎日情報発信しています!是非フォローして下さいね。 ➡こよりのプロフィールと当ブログ
👑キャンペーン中の取引所まとめ

BITPoint 

取扱通貨 5種類
取引手数料 無料
レバレッジ取引 最大25倍
セキュリティ 格付け「A」取得
特徴 サーバー停止・ハッキング被害経験無し
専用アプリ ios /Android
🎀 開催中のキャンペーン
 12/25までに「口座開設と5万円以上の入金」で、3,000円相当分のビットコインプレゼント中!上場企業であるリミックスポイント社が運営する仮想通貨取引所。本田圭佑さんがイメージキャラクターとして抜擢され話題になりました。

プレゼント進呈日:2019年1月23日(水)を予定

『BITPoint/ビットポイント 』なら0.0001BTC(約100円)から、スマホアプリで簡単にビットコインが買える!
 

DMM.Bitcoin 

取扱通貨 7種類
取引手数料 無料
レバレッジ取引 最大25倍
サポート 24時間LINEでお問い合わせ対応
特徴 国内唯一NEM取引可能
専用アプリ ios /Android
🎀 開催中のキャンペーン

 新規口座開設完了で、1,000円プレゼント中!口座開設は無料!申し込みは最短5分!DMM.comのグループ会社が運営する仮想通貨取引所。

既存ユーザー向けにとして、
2018年12月1日(土)~2018年12月31日(月)の間で以下のキャンペーンを実施中です。

  1. 取引高の累計が75万円以上―300万円未満: 2,000円キャッシュバック
  2. 取引高の累計が300万円以上―750万円未満: 4,000円キャッシュバック
  3. 取引高の累計が750万円以上: 10,000円キャッシュバック

プレゼント進呈日:2019年1月中旬予定
 

もっと見る