気になるニュース

リップル(XRP)流動性増加の起爆剤「Bitit」追加|仮想通貨ニュースまとめ


▼口座開設数急上昇!!取引手数料0%の注目の取引所!開設方法

こんにちは、こより(@vc_koyori)です(๑•◡

 リップル(XRP)流動性増加

リップル(XRP)はフランスのパリに拠点を置く「Bitit」にサポートされました!!リップルと同時にライトコインもサポートされたよ(๑•◡

『Bitit』とは

取引所を介さず直接、法定通貨(USD,EUR,JPY,他11種)で仮想通貨を購入することが出来るサービスを提供しているサイトになります。

「Bitit」で取り扱っている仮想通貨は以下の4つです。

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • ライトコイン(LTC)←NEW
  • リップル(XRP) ←NEW

今後、他のアルトコインを追加していく予定とのこと。

『Bitit』の使い方

こんな感じのイメージ
①円などの法定通貨でリップル(XRP)等を購入。
②購入したリップルは自身が設定したウォレットのアドレスへ送信。

たったこれだけですΣ(°□°)⊃——マジッ すごく簡単で、自身が設定したウォレットのアドレスへ送信されるので、「取引所で購入して→自身のウォレットへ送信」という手間が省けますヾ(⌒(ノ’ω’)ノわーい

ちなみに下記画像は、この時点のレートで「100円で1.078051XRP購入できます」という表示になってます!!

『Bitit』の使い方

取引所に通貨を置いておくということがないので、倒産やハッキング被害のリスクは無くなります!!

さらに、取引所から自身のウォレットへ送信する際の手数料も無くなります=͟͟͞͞( ๑`・ω・´)

ただし、Bititでは「売る」ことはできません、「ここで買い付けて、他で売る」という形になるのかな(*-ω-)*´ω`)*-ω-)*´ω`)ウンウン♪

リップルは着実に流動性確保にいそしんでおります(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

『Bitit』公式サイト

BTC暴落の原因は「G20」と「韓国」

 G20会合

3月19〜20日にアルゼンチンで開かれるG20会合の中で、日本主導で仮想通貨規制案の議論が行われるとされています。その規制案の中に「仮想通貨の空売り禁止」というものが組み込まれており、これが暴落の原因のひとつとされています。

 

韓国公務員への規制

韓国政府が、公務員に対して仮想通貨の保有&取引禁止を発表しました(@ ̄□ ̄@;)ナンダトッ!

「仮想通貨取引きに関わった公務員は懲戒処分にする」とまで言ってる(((=ω=)))ブルブル 加えて省で勤務する者も同様に禁止と強調しています。

韓国はアメリカ、日本に続き世界で3番目に仮想通貨取引量が多い国でもある為、公務員限定の禁止だとしても影響はかなり大きいと思われます=͟͟͞͞( ๑`・ω・´)

みなし業者、営業停止の可能性も・・

金融庁は複数の仮想通貨交換業者を行政処分すると発表しました!金融庁の立入検査の第1陣は無事終了しましたが、問題があった業者を行政処分する予定とのことです(((=ω=)))ブルブル

コインチェックに対しては2度目の業務改善命令の可能性も指摘されています。

「仮想通貨交換業者」と「みなし業者」一覧

ここで金融庁から許可を受けている「仮想通貨交換業者」とそうでない「みなし業者」を確認しておきましょう!!

♢仮想通貨交換業者(16社)♢

○マネーパートナーズ
○QUOINE
○bitFlyer
○ビットバンク
○SBIバーチャル・カレンシーズ
○テックビューロ(zaif)
○GMOコイン
○ビットトレード
○BTCボックス
○ビットポイントジャパン
○DMM Bitcoin
○ビットアルゴ取引所東京
○エフ・ティ・ティ
○BITOCEAN
○フィスコ仮想通貨取引所
○Xtheta

♢みなし業者(16社)♢

○コインチェック
○みんなのビットコイン
○ビットステーション
○東京ゲートウェイ
○Payward Japan
○バイクリメンツ
○CAMPFIRE
○LastRoots
○deBit
○エターナルリンク
○FSHO
○来夢
○ブルードリームジャパン
○ミスターエクスチェンジ
○BMEX
○bitExpress

コインチェックから他の取引所に乗り換えようとしてる人は是非、仮想通貨交換業者(16社)を参考にしてみて下さい(๑•◡

ちなみに、わたしが実際に使ってみておすすめするのは「Zaif・ザイフ」です!日本で人気の高い『ネム(XEM)』『モナコイン』を安く買うことが出来ます!

Zaif・ザイフ取引所


 

マイナス手数料還元。取引所独自のトークンを始め、トークンが豊富。トレード不要の積立が自動でできるのも魅力。

Mt.GOX(マウント・ゴックス社)がBTC暴落の原因!?

2014年に経営破綻したマウント・ゴックスが当時の投資家達への返金資金確保の為、去年9月から今まで、429億円分のBTC・BCCを売却をしていたことが明らかになりました!

1/17に8000BTC、1/31に6000BTC、2/5に18000BTC売却、この日のチャートが見事に暴落チャートになっていることをTwitterユーザーが発見=͟͟͞͞( ๑`・ω・´)

驚くのはまだ早い!!

マウント・ゴックス社はまだ、16万BTC・BCCを保有しています!しかもそれを、「なるべく高値で処分したい」と言ってるのよね・・(。・д・。)ハイッ?

1BTC=100万円だとしたら、1600億円だよ!?これをどこで売ってくるかだよね・゚・(゚うェ´゚)・゚・

ABOUT ME
こより
こより
一般企業に務める20代・投資家兼ブロガーです。 2017年5月に仮想通貨に出会い、同年10月末にブログを立ち上げました。 「わかりやすく・読みやすい」仮想通貨ブログを目指して運営しています! Twitterでは毎日情報発信しています!是非フォローして下さいね。 こよりのプロフィールと当ブログについて➡
ビットコインFX(レバレッジ取引)ならBitMEX


スマホからでも簡単登録!3分で登録完了。プロトレーダー御用達のBitMEX。最大100倍のレバレッジ!追証がない(=借金にならない)ので安心。ビットコイン・アルトコインFXするならBitMEX。取引手数料10%割引はこちらから▼

BitMEX
公式サイト

無駄な手数料を払わず、安く購入できる取引所を選んで賢く立ち回りましょう!

 

XRP・BCH対応のハードウォレット

Ledger Nano S 公式

国内大手取引所のコインチェック・Zaifがハッキング被害に・・・そろそろ取引所に仮想通貨を預けるのやめませんか?仮想通貨をネットを切り離した環境で安全に保管。日本語対応。

使い方徹底解説

【2018】仮想通貨「登録交換業者・みなし業者」一覧


仮想通貨取引を行う際は、安心・安全の「仮想通貨登録交換業者」を選びましょう。
 
仮想通貨登録交換業者一覧