決済用

開発者は半年前まで高校生!仮想通貨決済アプリ「CanPayment」リリース。


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8月22日(水)リップル(XRP)・モナコイン (MONA)対応の仮想通貨決済アプリ「CanPayment」がリリースされました。

なんと!この仮想通貨決済アプリ「CanPayment」は、半年前まで高校生だった子が開発からリリースに至るまで行っています。

クラウドファンディングで資金を募り、当時日本に存在しなかったXRP対応の仮想通貨決済アプリの開発に着手していました。

今回は、そんな仮想通貨決済アプリ「CanPayment」の使い方を解説していきます。

CanPaymentとは

CanPaymentは、仮想通貨決済用のウォレットアプリです。

現在はXRPとMONAに対応し、QRコードで仮想通貨決済を1タップで完了させることができます。

こより
こより
対応通貨の追加については、導入可能な通貨であれば、採用する場合があるとのことです!

CanPaymentの使い方

「CanPayment」ダウンロードはこちら
iOS版
Android版

アプリを起動

  1. メールアドレス
  2. スクリーンネーム
  3. パスワード

各種入力します。

CanPayment-入金編

こより
こより
3ステップで完了、とても簡単だよ!
①ウォレットを追加します
②入金するをタップ
③アドレス先に送金

約2分で着金

30XRP送金
2分後に着金を確認
こより
こより
確認したのが2分後だったので、もしかしたら1分で着金してた可能性もあります(笑)とても早いですね!

リップル(XRP)の仕様上、最初の入金の際には必ず20XRP以上を入金が必要です。加えて、ウォレット残高が20XRP以下になる送金や決済もできません。

CanPayment-送金編

①出金するをタップ
②各種入力後、送金

宛先タグについて

宛先タグとは、XRPをやり取りする際に、そのやり取りがどういった性質のものかを明示して整理するための情報です。

取引所への送金の際には、取引所の指定する宛先タグを入力していただく場合があります(取引所によってタグの要・不要は異なります)。

なお、取引所や他のウォレットからCanPaymentに対しては、宛先タグなしに送金を行うことが可能です。

CanPayment-決済編

まずは、開発者のきゃんた(@cancan___can)さんがツイートした動画をご覧ください。

この動画はお店側が操作する一例になります。

動画の最後に写っているQRコードをアプリ側でQRリーダーを使い、読み取ることで決済を行います。

送金にかかる時間はわずか3秒となっています。

①QRリーダーをタップ
②決済

お店側が指定した金額が表示されます。確認後、決済。

開発者は半年前まで高校生!仮想通貨決済アプリ「CanPayment」まとめ

こより
こより
半年前まで高校生だった子が開発!?って単純にビックリしたし、すごい才能だなって思いました!

デザインもキレイだし、なりより使いやすいです。作りがシンプルなので、初心者の方にも簡単に受け入れられる仮想通貨決済ウォレットアプリになっていると思います。

仮想通貨決済アプリ「CanPayment」の開発者であるきゃんた(@cancan___can)さんの今後の活躍にも期待です!

ホームページはこちら
開発者ブログはこちら

ABOUT ME
こより
こより
一般企業に務める20代・投資家兼ブロガーです。 2017年5月に仮想通貨に出会い、同年10月末にブログを立ち上げました。 「わかりやすく・読みやすい」仮想通貨ブログを目指して運営しています! Twitterでは毎日情報発信しています!是非フォローして下さいね。 こよりのプロフィールと当ブログについて➡
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