ビットコインキャッシュ

ビットコインキャッシュ(BCH)「10の好材料まとめてみました」急騰の原因・理由はこれだ。

こんにちは、こよりです(๑

ビットコインキャッシュが2日で2倍の価格まで急騰。取引所GDAXではBCH一時取引停止。最後の価格はなんと9,000ドル!(日本円換算100万円超)市場平均より6,000ドル高い状態となりました。なぜこんなに上昇したのか・・。

最近のビットコインキャッシュの10の好材料

  1. BitpayでBCHが採用
  2. Emil Oldenburgが全BTC売却
  3. アメリカNo.1取引所CoinbaseのBCH取扱開始
  4. BTCの送金遅延、手数料高騰による相対的評価上昇
  5. Bitcoin.comがビットコインキャッシュ専用のデビットカード提供
  6. ロジャー氏がCNBCでビットコインキャッシュ推しの発言
  7. ダークマーケットDream Marketの決済通貨がBTCからBCHに代わる
  8. ワイン通販最大級サイト「カーヴthe Select」がビットコインキャッシュ決済開
  9. bitFlyer/USAでのビットコインキャッシュ取扱
  10. BCH基軸取引所スタート「CoinEX」と「OKex」

ざっとまとめただけでもこれだけあります(笑)

特に注目したいのは2つ
  • アメリカNo.1取引所CoinbaseのBCH取扱開始
  • BCH基軸取引所スタート「CoinEX」と「OKex」

 

アメリカNo.1取引所Coinbaseとは



2012年創業でコインベースは仮想通貨業界の中では歴史の長い企業で、1190万人のユーザーを抱えています

これだけのユーザー数が取引出来るとなると取引量は自然と多くなります。

今後に期待です!

※ただしCoinbaseは日本の口座から入金することができません。

基軸通貨になるメリット

ビットコインキャッシュ建てでの取引量が増えてくれば、当然ビットコインキャッシュ自体の需要は増加します。

ビットコインキャッシュを軸に他の仮想通貨と交換したり法定通貨と交換したり流れがいままで以上に加速。

ビットコインが暴落すれば、仮想通貨全体が暴落するのがこれまでの流れですが、今後はビットコインキャッシュに避難する投資家が増え、ビットコインキャッシュの価格が上昇するといったことも起きる可能性が出てきました。

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